3周年特別価格キャンペーン-ドコモ-

3周年特別価格キャンペーン-ドコモ-

モバレン3周年特別価格キャンペーン-ドコモ-を開始致します。詳細は以下の通りとなります。

※選べる2パターン!どちらも大変お得な金額設定です!

パターンA:LLパック初期費用¥25000

詳細【LLプラン:¥15330、初回事務手数料¥3150、fomaカード発行代金¥2100、レンタル料金¥4500、通話料デポジット¥5000

全てコミコミで¥25000となりますので大変お得なキャンペーンです!

パターンB:Mパック初期費用¥16000

詳細【Mプラン:¥6930、初回事務手数料¥3150、fomaカード発行代金¥2100、レンタル料金¥4500、通話料デポジット¥5000

こちらも全てコミコミで¥16000となりますので大変お得なキャンペーンです!

携帯電話の歴史

レンタル携帯モバレンです。本日は携帯電話の歴史についてご紹介いたします。

1980年代~黎明編~
携帯電話の一番最初!これはアナログ方式でいわゆる自動車電話です。文字通り、無線機本体は自動車のトランクなどに搭載されていました。ユーザが使うハンドセットは、無線機本体から車内配線され運転席の横脇に、アンテナは自動車の天井やトランクのフタに取り付けられました。電源はなんと自動車のバッテリーから供給しました。アナログ大都市方式の自動車電話サービスが日本で開始されたのは1979年です。

その後、1985年に可搬型の無線電話として肩掛けタイプのショルダーホンが出てきます。カバンのような大きさで肩掛けベルトがありました。無線機本体だけでなく電池も一緒に運びましたので重さが約3Kgもありました。こち亀なんかでも出てきます。

現在のように、手のひらに乗るようなハンディタイプの無線電話が市場に出てきたのは、1987年です。ここでようやく携帯電話と呼ばれるようになりました。初期の頃の携帯電話(TZ-802型)は重さが約900gもあったそうです。

第二弾に続く

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