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Date: Fri, 2 October 2020  Category: コラム  Tags:

Galaxyシリーズは2010年10月から
日本市場に進出しており
今年でちょうど10年目を迎えます。

 

今やAndroidスマホの代表格にまで上り詰めたGalaxyは
日本はもちろん世界でも高いシェアを維持しています。

近年はハイエンドモデルと価格を抑えたミドルエンドの2つを中心にしており、
幅広いユーザーにアピールしているのが特徴的です。

 

今回は2014年、2015年に登場した機種を紹介します

 

~2014~

 

Galaxy S5

防水、防塵、指紋認証、カメラ機能などが強化されている。

またS4と比較して、画面サイズは0.1インチ大きくなったが、厚さが2mm薄くなった。

 

 

Galaxy S5 Active
前モデルのスペックそのままに
耐久性能を備えたタフネススマホ

スペックだけじゃなくデザインにもこだわった機種になってます

 

 

Galaxy Note Edge
ディスプレイの右側だけ
湾曲させていたのが特徴
Edgeシリーズはこれ以降も
メインとして登場してきます。

 

 

 

 

~2015年~

 

 

 

Galaxy S6
極めてシンプルかつ高性能な
端末として売り出されました。
S5で搭載された防水・防塵が
なくなってしまいましたが、
その分洗練された癖のない
デザインとなっています。

 

 

 

Galaxy S6 edge

基本的なスペックに違いはなく、
曲面ディスプレイが
採用された独特なデザイン

 

 

Galaxy Active neo
S5 Activeの後継機です。
S5 Active同様の高い耐久性能が売り
Activeシリーズは日本では
これが最後の機種となっています。

 

 

 

今は基本スペックとなった曲面ディスプレイが初めて登場しました。

曲面ディスプレイを使いづらいと敬遠する声もありましたが

今や主流となるものになりました。

 

 

次回は2016年、2017年のGalaxyを紹介します!

 

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